職員室の声

本物を求めて(上薗)

2018-05-24

「書き直し、縫い直し、やり直しの無理をしないで

 

           なんでもはじめから、ほんものの仕事をすること」

 

「見せかけ 虚栄をやめて、正直にありのままに暮らすこと」

 

「人にできるだけよく見られたいという心をなくして

 

           なんでも 真実の姿をみせるように」

 

「ほんとうの人生の喜びは、他人を喜ばせること」

 

「いやなことは私が喜んでとなると、愛徳もほんものになるでしょう」

 

「よい習慣のことを徳というのです」

 

若いうちから良い習慣を身につけて本物の人生の喜びを味わいたいものです。

(文責;上薗)